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桜の聖母短期大学キャンパス内の新型コロナウイルス感染予防対策について


 桜の聖母短期大学のキャンパス内では、新型コロナウイルス感染症の拡大防止のために、現在以下のような取り組みを行っております。
 
1.施設への入り口を1個所に限定し、「AIサーマルカメラ」を設置し,入館者全員の検温をしています。
2.教職員は、毎日検温を行い、記録簿に記載、記録しています。
3.学内トイレのハンドドライヤーの使用を停止し、代替えとして、使い捨て用のペーパータオルを各トイレに常備しました。また自動開閉のフタ付きのゴミ箱を設置しました。
4.施設の入り口や教室の入り口にはアルコール消毒液を設置し、消毒を促しています。
6.学内でのマスク着用を徹底し、咳エチケットに努めています。
7.施設の通常清掃に加え、机やドアノブなど接触頻度の多い箇所はアルコール消毒による拭き上げ消毒を行っています。
8.教室内は3密を避けて、席を空けて使用しています。またドアは常時開け、定期的な換気をを行っています。
9.昼食は、指定された場所で、2m程度離れた席で、対面を避け、私語を控えるようにしています。
10.生活科学科食物栄養専攻 准教授 畑 伸秀(医学博士)による新型コロナウイルス感染症予防についての動画を作成し配信しました。
 
 本学ではこれからも大学として新型コロナウイルス感染症の拡大防止という社会的責任を果たすため、各種の対応を行っていきます。
 引き続き学生皆さまとご家族の皆さまには重ねてのご理解、ご協力をお願い申し上げます。
 

*正面玄関のAIサーマルカメラ

 

*ペーパーホルダーと自動開閉ゴミ箱

 

*アルコール消毒

 

*接触箇所のアルコール消毒

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