暮らしのファイル

先輩のライフスタイル(一人暮らし編)

安心、安全な環境で充実したキャンパスライフを!

 初めての一人暮らしは不安もありました。しかし家事にもだいぶ慣れ、ボランティアやサークルなどをして充実した日々を過ごせています。聖母には本当に美味しくて栄養バランスのとれた学食があり、忙しい日は心強いです。私がこのアパートに決めたのは聖母生専用アパートなので安心して暮らせると思ったから。周りにも同じ一人暮らしの友達がいるので楽しいですし、なにかあれば学生支援部の先生が相談に乗ってくれますよ。

一人暮らしのメリット

住んでいるのが同じ大学の学生だけというのは何より安心です。友達の部屋には日頃から行き来しているので、寂しいということもありませんね。他の学科・専攻に比べ授業はびっしりで忙しいですが、お互い励まし合えるのも強みです。

アパート情報

学生支援部では、アパートを希望する方に情報を提供しています。申し込み、契約など具体的なことは保護者と家主さんとの間で直接交渉後、住居先を学生支援部へお知らせいただく方法となります。

一般向けアパート
部屋数 家賃(円) 共益費又は管理費(円) 備考(ヵ月)
45 30,000〜
35,000
0 敷金1ヵ月分、礼金0、
マンション保険料
(2年間掛捨)15,000円

聖母生専用

女性限定、徒歩圏内で安心!

部屋数 家賃(円) 共益費又は管理費(円) 備考
(ヵ月分)
A(9) 30,000〜
36,000
2,000 敷金0、礼金1
B(8) 30,000 0 敷金1、礼金0
C(8) 35,000〜 1,000 敷金1、礼金1
D(8) 43,000 0(共益込) 敷金1、礼金0

先輩のライフスタイル(自宅通学編)

勉強したり本を読んだり、通学時間を有効活用。

 自宅のある白河市から、電車で2時間弱、福島駅からはバスを利用して通学しています。通学の時間は好きな音楽を聴いたり、本を読んだり、時々検定の勉強をして過ごしています。早い時間の電車に乗るのは大変ですが、その分休日は地元でショッピングしたり、自宅でゆっくりすごしています。

自宅通学のメリット

高校の先生にすすめられオープンキャンパスに参加したのがきっかけですが、自宅から通えるなら親も安心と思い決めました。同じ高校から入学した人もいるし、山形県内から通っている人も何人かいて、仲良くなりました。

通学路線情報

通学路線情報

※授業開始時間(9:00)に間に合うように、福島駅到着時間を8:30にした場合の各駅の出発時刻を記しています。
※福島駅よりバス15分、徒歩なら20分となります。

通学定期料金(月額)福島駅まで[平成29年4月現在]

[新幹線]

  • 〜新白河駅56,190円
  • 〜郡山駅42,180円
  • 〜白石蔵王駅39,880円
  • 〜仙台駅53,870円
  • 〜古川駅83,610円
  • 〜山形駅56,370円
  • 〜米沢駅32,450円

[在来線]

  • 〜二本松駅8,080円
  • 〜郡山駅11,080円
  • 〜須賀川駅13,730円
  • 〜白河駅20,160円
  • 〜白石駅8,780円
  • 〜大河原駅11,390円
  • 〜岩沼駅14,600円
  • 〜名取駅16,250円
  • 〜仙台駅18,560円
  • 〜米沢駅9,920円
  • 〜山形駅20,880円

[阿武隈急行]

  • 〜保原駅13,530円
  • 〜梁川駅16,670円
  • 〜丸森駅24,220円
  • 〜角田駅26,110円

[高速バス]

  • 福島〜会津若松27,440円
  • 福島〜郡山16,170円