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産業界のニーズに対応した教育改善・充実体制整備

平成28年8月16日、文部科学省が当事業(テーマB/平成26年度採択分の11件)の最終評価を公表、本学が取り組んできました<東北の「結い」で繋ぐふるさととインターンシップ等の拡充>が、最高評価のSを獲得しました。

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2016年8月22日  平成28年8月16日、文部科学省は「産業界のニーズに対応した教育改善・充実体制整備事業(テーマB)」の平成26年度採択分(11件)の最終評価を公表しました。

産業界のニーズに対応した教育改善・充実体制整備事業

【連携校名】
秋田県立大学(北海道・東北ブロック幹事校)、室蘭工業大学、小樽商科大学、弘前大学、岩手大学、秋田大学、山形大学、札幌市立大学、青森公立大学、岩手県立大学、会津大学、旭川大学、北翔大学、千歳科学技術大学、岩手県立大学宮古短期大学部、岩手県立大学盛岡短期大学部、桜の聖母短期大学
【連携取組の概要】
文部科学省「産業界ニーズに対応した教育改善・充実体制整備事業」は産業界のニーズに対応した人材育成の取組を行う大学等が、地域ごとに共同して産業界等と連携して取組を実施することにより、社会的・職業的に自立し、産業界のニーズに対応した人材の育成に向けた取組の充実を図ることを目的とした事業です。

北海道・東北ブロックにおける取組

取組名称は「産官学連携による地域・社会の未来を拓く人材の育成」で、取組テーマは、次の3つです。

  • 企業構造・地域課題を踏まえた教育内容の評価と改善
  • 産業界と大学のニーズを踏まえたインターンシップの実施
  • 早い段階から「将来目標」「社会・企業」を意識させる正課外の取組